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 02, 2012 00:22



△ 竜田 三ノ宮神社
△ 振舞いのお抹茶


熊本では、厄入・厄晴は6月1日に参拝されるのが一般的と言われているようです。
私は、厄入・厄晴ではありませんが、…??
「8の倍数」歳の前後は体調の変動に気を付けなければと、思っています。
男女の大厄が数え年で「42歳・33歳」「死に・散々」の語呂合わせなどと思っていたら痛い目に遭うと、本気で思っています。
もう、33歳は無事に過ぎましたが、その後の8の倍数の時に大病をしました。
今は、元気に生活が出来ている事に感謝しています。

今日は、1日です(^-^)
仕事に行く前の午前中にお詣り行ってきました。

私の周りに、昨年・今年と、還暦を迎えられる人がいらしゃいます。
皆さんの分も一緒にお詣りをしてきましたm(__)m
きっと御利益あると思います??


▼ ネット引用です(^-^)

~還暦~

生まれた年の干支がひと回りして同じ干支に還ることから、(本卦還り)ほんけがえりとも言われています。
赤頭巾や赤ちゃんちゃんこなどを着るのは、赤は厄除の色であるのと同時に、赤ちゃんに還るという意味もあるそうです。


~何故6月1日~

一般的には(年祝い)のお詣りをするのは、昔から6月1日が多いようです。
それは、還暦の61歳の6と1の数字にちなんで、他の年祝いもこの日に行うようになったといわれ、または、人も脱皮して生まれ変わるのが6月1日だという考え方が古くから日本にあって、この日を(ムクのツイタチ)と呼んでいたという民俗学的な説もあります。
現在は、こだわらず本人の誕生日や、年祝い以外の年齢でも(長寿感謝)の参拝をされる方もいらしゃるそうです。

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